街並みに洗練という名の
新しい風景を創造する。

外観写真(2021年3月撮影)

Design CONCEPT

TOKYOを自分らしく愉しむ
都市生活者へ贈る、
優美なるレジデンス。

通りに面した大きなファサードに、リズムのあるデザインを施しました。道ゆく人の目を惹く基壇部は落ち着きを大切に、エレガントなエントランスアプローチを配置。遠くから邸宅の表情を示す6階から上階にかけては、シャープな縦のラインとガラス手摺などの横ラインでスタイリッシュな印象を創出しました。この地に誇る新たなシンボルを目指しました。

MATERIAL

上質感と清潔感を醸す、
選び抜かれたマテリアル。

外観のマテリアルは、スタイリッシュな上質感と清潔感のあるホワイト調のカラーを中心に素材を厳選しました。また、2階の基壇部にはボーダータイルとガラススクリーンや意匠仕上塗材を採用することで、上質感ある佇まいを演出しています。さらにバルコニーのガラス手摺は、美しい存在感を放つ印象深いものとしました。

リズミカルな段差で演出した庇。側面の壁には意匠仕上塗材を採用し一体感を創出しました。

バルコニー手摺とマリオンによりコントラストのあるファサードを実現。縦、横共に広がりあるデザインとしました。

開放感をもたらす、
広々とした東京の景観。

左右にスワイプしてご覧ください

眺望写真

眺望写真(2019年5月撮影)

存在感を放ち、やすらぎを与える
新しいランドマーク。

都市でありながらも、伸び伸びとした空気感と温かみが共存するこの地に相応しいレジデンスを目指した「クレヴィア日暮里 THE PLACE」。屹立するスケールを都市の邸宅としての誇りを示す洗練で包み、風合いあるマテリアルなどで日暮里エリアならではの優しさを散りばめています。描いたのは住まうことに悦びを感じるランドマーク。新しいこの街のシンボルを創造しました。

立地断面イメージイラスト

幅員約19mの通りに面した
暮らしに開放をもたらすランドプラン。

南北に広がる立地を生かした1フロア6邸のランドプランを採用。幅員約19mの尾竹橋通り側にバルコニー面を配した全邸東向きとしました。目の前は大きく開けた通りが広がることから、低層階でも前方の建物などの圧迫感が少なく、バルコニーからは清々しい開放感が味わえます。

敷地配置イメージイラスト

別世界へ誘う、静謐。

一歩踏み入れるとそこは別世界の領域。
静けさと上質が織りなす、誇らしき迎賓の構え。

外観写真(2021年3月撮影)

外観写真(2021年3月撮影)

ENTRANCE

洗練の風格で邸宅としての
誇りを示す。
新しい景観を創造するエントランス。

縦にコントラストを描くガラススクリーンが洗練さを一層際立たせるエントランス。バランスよく配した植栽の緑がアクセントとして、街並を美しく彩ります。邸宅としての重厚さを感じさせながらも軽やかさもちりばめた迎賓のしつらえです。

ENTRANCE
HALL

優雅を尽くした空間を満たす、
荘厳な美しさ。迎えるのは、
上質のエントランスホール。

ここに暮らす方を迎え、見送るのは、ほのかに照らし出されるガラスアートが一層目を惹くエントランスホール。床や壁面では質感ある石をバランスよく配置。ホテルライクな空間に仕上げました。

エントランス(2021年3月撮影)

エントランス(2021年3月撮影)