航空写真(2019年2月撮影)

東京駅直通11分。
都心が生活圏になる、TOKYOを自在にするポジション。

高い人気と利便性を誇るブランド路線・JR山手線の沿線。
そして、「東京」駅へ直通11分、隣接する「上野」駅へ直通3分。
都心へのアドバンテージと資産としての期待を併せ持つ立地。
暮らしの歓びと未来の豊かさを手にする、価値あるポジションに誕生します。

過去10年で
供給率約8.7%。
山手線沿線のマンション。

2009年1月から2019年3月までの10年間で、JR山手線最寄りの分譲マンションの供給数は319物件。中でも駅徒歩4分以内で一定規模以上(総戸数50戸以上)は28物件・約8.7%しかありません。JR山手線沿線、さらに駅近という価値。この条件を備えた希少性の高さに、大きな魅力が感じられます。

※対象期間:2009年1月~2019年3月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内(1期・新規発売が2009年1月以降の物件のみ)MRC調べ

人気No.1のブランド路線。
JR山手線という資産価値。

JR山手線は、都心の主要な都市を結ぶアクセス性から関東エリアでの住みたい沿線ランキング1位に輝く人気の路線。中でも「日暮里」駅は、JR京浜東北線も利用でき、高い機動力がさらに評価を高めています。JR山手線というブランド沿線+αの価値は住まい選びの大きなポイントです。

住みたい沿線ランキング

JR山手線 JR Yamanote Line

JR京浜東北線 JR Keihin Tohoku Line

東急東横線 Tokyu Toyoko Line

※「住みたい街ランキング2019 関東版」リクルート住まいカンパニー調べより※全てイメージ写真

安心と暮らしやすさで多くの人に選ばれる荒川区。

荒川区では、区が管理するすべての公園や児童遊園に防犯カメラを設置するなど、全国に先駆けて安全対策に取り組んできました。その結果、犯罪件数も大きく減少。家族が安心して暮らせる街として広く認知されました。それを証明するように人口や世帯数が増加。人気を集めています。

荒川区の人口と世帯数の推移

※荒川区「世帯数および人口一覧表(荒川区全域)」より※各年3月1日現在

人口密度当たりの刑法犯認知件数(平成27年)

※荒川区「荒川区街頭防犯カメラ設置方針」より

近年大きく価値を高める
荒川区の地価。

年々上昇傾向にある荒川区の地価。2018年と2019年の公示地価を見ると、住宅地で約6.1%から約8.6%へ、商業地では約6.7%から約9.4%へと平均変動率も大きく上昇し、その人気を裏付けています。とりわけ、最も地価が高かった地点が「日暮里」駅東口周辺。ここでは1㎡当たり175万円、前年比で約10.8%上昇しています。

荒川区の地価平均変動率の推移

※国土交通省「平成31年地価公示」より

日暮里駅前(徒歩11分/約789m)

マンション供給が増加する荒川区。
とりわけJR山手線駅4分の価値が光る。

2016年から2018年に東京都で供給されたマンションの販売戸数と荒川区だけの販売戸数を比較すると、伸び悩む東京都に比べ、荒川区では2年で約194%も増加。これは住宅地として荒川区の需要の拡大を示しています。その注目のエリアでJR山手線駅近の好立地。資産としても期待が高まります。

新規マンション発売戸数

※物件数は継続物件を含みます。※不動産経済研究所調べ

航空写真(2016年3月撮影)©shashin-kagaku, NTT-earospec